| 外観 |
開発コード/ 完成年月 |
車体の概要 |
車体色 |
エンジン |
トランス ミッション |
備考 |
 |
XA-170 /
’58年12月 |
・4人乗りバンを想定したFFの軽自動車 ・プラットフォーム方式のセミモノコック構造 |
不明 |
・空冷 ・60°V型4気筒 ・OHC形式 ・2気化器 |
4速M/T |
・エンジン2基、 シャシー2台製作 |
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XA-190 /
1号車の完成は ’59年10月 |
・軽規格のオープン スポーツ ・フロントエンジン、 リアドライブ ・セミモノコック形式 |
不明(濃色系) |
・空冷 ・水平対向4気筒 ・SOHC形式 ・2気化器or4気化器 |
4速M/T (シンクロはBMC式) |
・1号車はポリエステルボディ、2号車はオールスチールボディ ・画像のどちらの個体が1号車、或いは2号車かは不明 |
 |
同上 |
同上 |
不明(淡色系) |
同上 |
同上 |
同上 |
 |
XA-120 /
’60年5月末 |
・軽規格のトラック ・セミキャブオーバー 形式 ・アンダーシート エンジン形式 |
不明 |
・空冷 ・水平対向4気筒 ・OHV形式 ・2気化器 ・クランク軸受けは平面軸受け |
4速M/T |
・市販を前提に開発が始められたが、途中から不急の研究試作 になってしまう |
 |
2X-120 /
’61年6月2日 |
・軽規格のトラック ・セミキャブオーバー 形式 ・アンダーシート エンジン形式 (個々の改修以外はすべてXA-120の延長) |
不明 |
・空冷 ・水平対向4気筒 ・OHV形式 ・2気化器 ・クランク軸受けは平面軸受け (個々の改修以外はすべてXA-120の延長) |
4速M/T |
・ボディ試作を大和工業KKに外注 |
 |
3X-120 /
’62年4月 (1号車完成) |
・軽規格のトラック ・セミキャブオーバー 形式 ・アンダーシート エンジン形式 |
不明 |
・空冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・2気化器および 4気化器 |
M/T(段数は不明) |
・エンジン重量、容積ともに過大と判断され、エンジンが完成 する以前にXAK-250の開発が開始される ・2台作られた可能性有り |
T360
外観 |
開発コード/ 完成年月 |
車体の概要 |
車体色 |
エンジン |
トランス ミッション |
備考 |
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XAK-250 /
’62年6月初旬 |
・軽規格のトラック ・セミキャブオーバー 形式 ・アンダーシート エンジン形式 |
ツートンカラー /配色は不明 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・気化器の詳細は不明 |
4速M/T |
・第11回全国ホンダ会出展車
・幌がない状態で出展される ・画像はホンダ会の会場で撮影されたもの ・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ ・左のAピラーの前にラジオのアンテナあり
|
 |
XAK-250 /
’62年6月初旬 |
同上 |
同上 |
同上 |
同上 |
・第11回全国ホンダ会出展車
・幌を装着した状態で出展される ・画像はホンダ会の会場で撮影されたもの ・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ ・左のAピラーの前にラジオのアンテナなし
|
 |
2XAK-250
/ 第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前? |
・軽規格のトラック ・セミキャブオーバー 形式 ・アンダーシート エンジン形式 |
淡緑色/濃緑色のツートンカラー |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の 可能性も有り) |
4速M/T |
・第9回全日本自動車ショー出展車 ・画像はショーの会場で撮影されたもの ・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ ・最初期カタログの表紙の個体? ・XAK-250の可能性有り? |
 |
2XAK-250
/ 第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前? |
同上 |
濃緑色 |
同上 |
同上 |
・第9回全日本自動車ショーに幌を装着した状態で出展される ・画像はショーの会場で撮影されたもの ・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ ・車内の写真が最初期カタログに掲載されている |
 |
2XAK-250
/ 第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前? |
同上 |
淡緑色? |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器 (独立ポート・コンパウンド負圧型サーボ型式) |
同上 |
・第9回全日本自動車ショー出展車 ・画像はショーの会場で撮影されたもの ・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ |
 |
2XAK-250
/ 第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前? |
同上 |
淡緑色 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の 可能性も有り) |
同上 |
・第9回全日本自動車ショー出展車 ・画像はショーの会場で撮影されたもの ・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ |
 |
(2X?) AK-250/ ’62年or’63年(ひとつ下の試作車が作られる以前) |
同上 |
メイブルー? |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器 (京浜CVB型) |
同上 |
・車台番号「AK250-64-30001」 ・福島県に現存している ・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ |
 |
(3X?) AK-250
/ ’63年3月以前 |
・軽規格のトラック ・セミキャブオーバー 形式 ・アンダーシート エンジン形式 |
不明 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の 可能性も有り) |
4速M/T |
・スポーツ360の寒冷地テスト同伴車 ・画像は寒冷地テストの最中に撮影されたもの ・フロントグリルがプレスのワンピースもの (以下の車輌は全て同仕様) |
 |
(3X?) AK-250/
’63年 |
同上 |
メイブルー |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の 可能性も有り) |
同上 |
・販促用ポスター・カタログ・四面図掲載車 ・フロントフェンダー上にプレスラインがない (2XAK-250と同仕様) |
 |
(3X?) AK-250/ ’63年 |
同上 |
メイブルー |
同上 |
同上 |
・カタログ掲載車 ・キャビンバックパネルのプレスラインが2分割 (2XAK-250と同仕様) ・「4561」のナンバープレートが付いている ・ひとつ上の車輌と同一車の可能性有り |
 |
AK-250/
’63年 |
同上 |
不明 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器 (京浜CVB型) |
同上 |
・サービスマニュアル掲載車 ・車台番号「AK250-64-10008」 |
 |
AK-250/
’64年12月10日以降 |
同上 |
メイブルー |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の 可能性も有り) |
同上 |
・カタログやテレビコマーシャルに使用される ・「57-62」のナンバープレートが付いている |
 |
AK-250/ ’63年 |
同上 |
メイブルー |
同上 |
同上 |
・カタログやテレビコマーシャルに使用される ・「44-79」のナンバープレートが付いている |
 |
AK-250/
’63年 |
同上 |
メイブルー/白 のツートンカラー「ホンダ」の文字は赤 |
同上 |
同上 |
・パレード参加車 ・パレードには同じカラーリングの車輌が4台参加していた ・ルーフの色が白 |
 |
AK-250/ ’63年 |
同上 |
メイブルー/白 のツートンカラー「ホンダ」の文字は赤 |
同上 |
同上 |
・「フライング 資材版No,17」(1963年発行)掲載車 ・宣伝カー ・ルーフの色はメイブルーに白帯。白帯部分に赤で 「ホンダ」の文字 ※画像はYahooオークションより拝借しました |
 |
AK-250/
不明 |
同上 |
メイブルー |
同上 |
同上 |
・フェンダーミラーがない ・展示用の試作車? |
 |
AK-250/
’64年? |
同上 |
不明 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器 (京浜CVB型) |
同上 |
・T360/T500販促ポスター掲載車(発行は’64年?) ・樹脂製と思われるホーンリングが装着されているのが特徴 ・オイルバス仕様、カムシャフトの軸受けは転がり軸受け |
 |
AK-280/ 不明(’64年?) |
・小型車規格の トラック ・セミキャブオーバー 形式 ・アンダーシート エンジン形式 |
モスグリーン |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の 可能性も有り) |
4速M/T |
・カタログ掲載車 ・荷箱が後方一方開き |
 |
AK-280/ 不明 (’64年?) |
同上 |
モスグリーン |
同上 |
同上 |
・カタログ掲載車 ・荷箱が高床式三方開き |
 |
AK-280/ 不明 |
同上 |
不明 |
同上 |
同上 |
・スノーラのカタログやT360のテレビコマーシャルに使用される
・荷箱が高床式三方開き ・「23-56」のナンバープレートが付いている |
Sports360 外観 |
開発コード/ 完成年月 |
車体の概要 |
車体色 |
エンジン |
トランス ミッション |
備考 |
 |
TAS-260 /
’62年6月4日 |
・軽規格のオープン スポーツ ・フロントエンジン、 リアドライブ ・スペースフレームに FRP製ボディを架装 |
赤 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・SUキャブ風の外観をもった負圧式可変ベンチュリー型キャブレターを 4連装 |
5速M/T |
・第11回全国ホンダ会出展車
・第9回全日本自動車ショーのオープニングパレードに 使用される |
 |
TAS-260 /
’62年6月4日 |
同上 |
白 又は シルバー |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・キャブレターのタイプは不明 |
不明 |
・第11回全国ホンダ会出展車 |
 |
AS-250 /
第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前 |
・軽規格のオープン スポーツ ・フロントエンジン、 リアドライブ ・ラダーフレームに 全鋼製(外板はアルミだった可能性もあり)オープンボディを架装 |
シルバー |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・京浜気化器製 SUタイプを4連装
|
5速M/T |
・第9回全日本自動車ショー出展車 ・’62年11月荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会で 試乗車として使用される ・’63年3月に日光で行われた寒冷地テストでテスト車として 使用される |
|
同上 |
同上 (但し、ボディは無し) |
--- |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・排気量356cc ・三国商工製
4気化器 (独立ポート・コンパウンド負圧型サーボ型式)
|
5速M/T |
・第9回全日本自動車ショー出展車 ・ベアシャシーのみでボディはなし |
 |
AS-250 /
第9回全日本自動車ショー(’62年)の前後 |
同上 |
赤 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・三国商工製
4気化器 (独立ポート・コンパウンド負圧型サーボ型式)
|
5速M/T |
・’62年11月荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会で 試乗車として使用される ・鈴鹿サーキットで開催されたカーショーに出展される(時期は 不明) |
 |
AS-250/
’63年4月〜6月 |
・軽規格のオープン スポーツ ・フロントエンジン、 リアドライブ ・ラダーフレームに 全鋼製のオープン ボディを架装 |
不明 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・京浜CVB型(三国BSW型装着車が存在した可能性も有り) |
4速M/T (5速M/Tの設定があったかは不明) |
・’63年型Sports360の完成車は8台存在した ・メーターパネル等、一部の部品が現存している |
Sports500 外観 |
開発コード/ 完成年月 |
車体の概要 |
車体色 |
エンジン |
トランス ミッション |
備考 |
 |
AS-280 /
第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前 |
・小型車規格の オープンスポーツ ・フロントエンジン、 リアドライブ ・ラダーフレームに 全鋼製(外板はアルミだった可能性もあり)のオープンボディを架装 |
赤 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・排気量492cc ・京浜気化器製 SUタイプを4連装
|
5速M/T |
・第9回全日本自動車ショー出展車 ・’62年11月荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会で 試乗車として使用される ・グローブボックスの蓋の色が黒 ・ドアキャッチ上に雨樋有り ・サイドブレーキがステッキ型 |
 |
同上 |
同上 |
赤 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・排気量492cc ・三国商工製
4気化器 (独立ポート・コンパウンド負圧型サーボ型式)
|
同上 |
・第9回全日本自動車ショー出展車 ・’62年11月荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会で 試乗車として使用される ・フロントグリルの横桟の間隔が不揃い ・グローブボックスの蓋の色が淡色系 ・サイドブレーキがステッキ型 |
 |
AS-280/ ’63年5月前後? |
・小型車規格の
オープンスポーツ ・フロントエンジン、 リアドライブ ・ラダーフレームに 全鋼製のオープンボディを架装 |
不明 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・排気量531cc (以下の車輌は全て 同排気量) ・4気化器 (京浜CVB型) |
不明 |
・カタログ掲載車 ・研究所にてスポーツ360をベースに作られた車輌と思われる ・全長、全幅、排気量がショー出展車より拡大されている (以下の車輌は全て同仕様) ・オイルバス仕様、ワンピースのメーターパネル、フロントグリル がハンドメイド(以下の車輌は全て同仕様) ・アシストグリップが分割式 ・サイドブレーキがステッキ型 |
 |
AS-280/
’63年5月前後? |
同上 |
赤 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り) |
不明 |
・カタログ掲載車 ・研究所にてスポーツ360をベースに作られた車輌と思われる ・左ハンドル ・サイドブレーキがステッキ型? ・ボンネットにスリット無し ・前後のバンパーにオーバーライダーが付いている ・アメリカに送られ走行テストに供される(テストの模様は8ミリ フィルムに記録されている) ・沖縄で解体されたことが確認されている |
 |
AS-280/
’63年5月前後? |
同上 |
白 |
同上 |
不明 |
・研究所にてスポーツ360をベースに作られた車輌と思われる ・左ハンドル ・サイドブレーキがステッキ型? ・アメリカに送られ走行テストに供される ・600ccエンジンに換装され現存している |
 |
AS-280/
’63年5月前後? |
同上 |
赤? |
同上 |
不明 |
・研究所にてスポーツ360をベースに作られた車輌と思われる
(故に“量産試作車”ではなく“研究試作車”と考えられる) ・車台番号「AS280-64-10004」 ・トランクの裏骨に軽め孔有り ・ドアキャッチ上に雨樋有り ・アシストグリップが分割式 ・サイドブレーキがステッキ型? ・ボンネットにスリット無し ・福島県に現存している |
 |
AS-280/ ’63年5月前後? |
同上 |
アイボリー? |
同上 |
不明 |
・研究所にてスポーツ360をベースに作られた車輌と思われる ・価格当て広告掲載車 |
 |
AS-280/ ’63年6月頃? |
同上 |
赤? |
同上 |
不明 |
・「スポーツ500」と表記されたカタログに掲載されている車輌 ・ボンネットにスリット無し ・市販型のホイールとホイールキャップを装着している |
 |
AS-280
/ ’63年6月17日以前 |
同上 |
不明 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り) |
不明 |
・浜松製作所製AS280の第1号車 ・第12回全国ホンダ会に出展される |
 |
AS-280
/ ’63年7月20日以前 |
同上 |
赤 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器 (京浜CVB型) |
4速M/T |
・’63年7月20日に行われた「スポーツ500価格当てクイズ 抽せん会」の会場に展示された車輌 (動画倉庫に抽せん会の映像あり) ・ボンネットにスリット有り(以下の車輌は全て同仕様) ・ボンネットとトランクの裏骨に軽め孔有り ・ドアキャッチ上に雨樋有り ・アシストグリップが分割式 ・オプショナルパーツなし ・サイドブレーキがステッキ型
|
 |
AS-280
/ ’63年6月頃? |
同上 |
ゴールド系のメタリック or ブラウン系のソリッド |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り) |
不明 |
・「ホンダ社報」1963年7月号の表紙を飾った車輌 ・浜松製の量産試作車としては極初期のモデル ※画像はYahooオークションより拝借しました |
 |
AS-280/
’63年8月以前 |
同上 |
白 |
同上 |
不明 |
・’63年のリェージュ - ソフィア - リェージュ・ラリー出場車
・古我/鈴木の日本人コンビがドライブ(58号車) ・左ハンドル ・ボンネットの裏骨に軽め孔無 ・サイドブレーキがステッキ型? |
 |
AS-280/
’63年8月以前 |
同上 |
白? |
同上 |
不明 |
・’63年のリェージュ - ソフィア -
リェージュ・ラリー出場車 ・キャルネット/ピエールの外国人コンビがドライブ
(78号車) ・左ハンドル ・ドアキャッチ上に雨樋有り ・サイドブレーキがステッキ型?
|
 |
AS-280/
’63年8月以前 |
同上 |
ライトブルー |
同上 |
不明 |
・’63年リェージュ - ソフィア - リェージュ・ラリーの本番前に
練習車として使用される ・アシストグリップが分割式 ・サイドブレーキがステッキ型?
|
 |
AS-280/
’63年 |
同上 |
不明 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(京浜CVB型)? |
不明 |
・仏語版/独語版カタログ掲載車 ・左ハンドル ・アシストグリップが分割式 ・キルト調の内装 ・トランクフードのエンブレムは「Sports500」
・前後のバンパーにオーバーライダーが付いている ・サイドブレーキがステッキ型 |
 |
AS-280/
’63年8月 |
同上 |
ライト・グリーンに近い特殊塗装 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器 (京浜CVB型) |
4速M/T |
・’63年8月に荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会の 試乗車 ・新車の状態で試乗に供される ・ボンネットの裏骨に軽め孔無し ・トランクの裏骨に軽め孔有り ・オプショナルパーツ(ヒーター、ラジオ、バックライト)付き ・試乗会時、バンパーに車名のプレート有り ・サイドブレーキがステッキ型
|
 |
AS-280/
’63年8月以前 |
同上 |
赤 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り) |
不明 |
・’63年8月に荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会の 試乗車 ・オプショナルパーツなし ・サイドブレーキがステッキ型? ・試乗会時、バンパーに車名のプレート有り ・価格当て抽せん会展示車と同一車の可能性有り |
 |
AS-280/
’63年8月以前 |
同上 |
赤 |
同上 |
不明 |
・’63年8月に荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会の 試乗車 ・オプショナルパーツなし ・サイドブレーキがステッキ型? ・試乗会時、バンパーに車名のプレート無し |
 |
AS-280
/ ’63年 |
同上 |
ドアを白く塗りつぶしたツートンカラー |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り) |
不明 |
・パレード参加車 ・AS280-64-10004号車の可能性あり? ・サイドブレーキがステッキ型? |
 |
AS-280
/ ’63年 |
同上 |
不明(ドアは白く塗りつぶされていない) |
同上 |
不明 |
・パレード参加車 ・ひとつ上の画像にフロント部分が見切れている車輌と同一車 ・「抽せん会展示車」又は「荒川試乗車」と同一車の可能性あり |
 |
AS-280
/ ’63年 |
同上 |
白? |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り) |
不明 |
・OT誌92号掲載車 ・ドアキャッチ上に雨樋有り ・埼玉県に現存している |
 |
AS-280
/ ’63年 |
同上 |
白? |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器 (京浜CVB型) |
不明 |
・OT誌92号掲載車 ・エンジンなど一部の部品が現存 |
 |
AS-280
/ 第10回全日本自動車ショー(’63年)の直前? |
同上 |
赤 |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り) |
不明 |
・第10回全日本自動車ショー出展車 |
 |
AS-280
/ 第10回全日本自動車ショー(’63年)の直前? |
同上 |
濃紺 (黒?) |
同上 |
不明 |
・第10回全日本自動車ショー出展車 |
 |
AS-280
/ 第10回全日本自動車ショー(’63年)の直前? |
同上 |
緑がかったメタリック・ブラウン |
同上 |
不明 |
・第10回全日本自動車ショー出展車 ・プレス向け試乗会の試乗車(オプショナルパーツ付き車)と 同一車? |
 |
AS-280
/ ’63年 |
同上 |
アイボリー |
・水冷 ・直列4気筒 ・DOHC形式 ・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り) |
不明 |
・広報用の車輌?
|
 |
AS-280
/ ’63年 |
同上 |
赤 |
同上 |
不明 |
・ホンダ社報 No,104 掲載車 ・グリルの特徴から試作車と推定 ・上掲の車輌の何れかと同一車の可能性あり |
 |
AS-280
/ ’63年 |
同上 |
アイボリー |
同上 |
不明 |
・ホンダ社報 No,104 掲載車 ・グリルの特徴から試作車と推定 ・上掲の車輌の何れかと同一車の可能性あり |
 |
AS-280
/ ’63年 |
同上 |
赤 |
同上 |
不明 |
・『鈴鹿サーキット』の宣伝用フライヤー掲載車 ・グリルの特徴から試作車と推定 ・上掲の車輌の何れかと同一車の可能性あり |
 |
AS-280
/ ’63年 |
同上 |
ゴールド系のメタリック or ブラウン系のソリッド |
同上 |
不明 |
・『鈴鹿サーキット』の宣伝用フライヤー掲載車 ・グリルの特徴から試作車と推定 ・上掲の車輌の何れかと同一車の可能性あり |
 |
AS-280
/ ’63年 |
同上 |
ゴールド系のメタリック or ブラウン系のソリッド |
同上 |
不明 |
・『鈴鹿サーキット』の宣伝用フライヤー掲載車 ・グリルの特徴から試作車と推定 ・上掲の車輌の何れかと同一車の可能性あり |
| 外観 |
開発コード/ 完成年月 |
車体の概要 |
車体色 |
エンジン |
トランス ミッション |
備考 |