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試作車一覧 (暫定版)

 

 
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S500が市販される以前(’58年〜’63年)に製作された試作車の一覧です。(一部例外あり)
個体の識別が困難な車輌や、私が認識していない車輌は掲載していないので、実際にはもっと多くの
試作車があったと思われます。
ここに掲載されていない試作車を知っている、或いは「不明」になっている箇所の情報をご存知の方が
いらっしゃいましたら、ブログのコメント欄にてご教示頂けると有り難いです。
もちろん、間違いの指摘も大歓迎です。一覧を完成させるために、ご協力をお願い致します。

OperaやFireFoxなど、IE系以外のブラウザでは表示が崩れるようです。一応修正してみましたが、見づらい場合はIE系のブラウザでご覧下さい。

 (最終更新日:12/03/16
外観 開発コード/
完成年月
車体の概要 車体色 エンジン トランス
ミッション
備考
XA-170 /
’58年12月
・4人乗りバンを想定したFFの軽自動車
・プラットフォーム方式のセミモノコック構造
不明 ・空冷
・60°V型4気筒
・OHC形式
・2気化器
4速M/T ・エンジン2基、 シャシー2台製作
XA-190 /
1号車の完成は
’59年10月
・軽規格のオープン
 スポーツ
・フロントエンジン、
 リアドライブ
・セミモノコック形式
不明(濃色系 ・空冷
・水平対向4気筒
・SOHC形式
・2気化器or4気化器
4速M/T
(シンクロはBMC式)
・1号車はポリエステルボディ、2号車はオールスチールボディ
・画像のどちらの個体が1号車、或いは2号車かは不明
同上 同上 不明(淡色系 同上 同上 同上
XA-120 /
’60年5月末
・軽規格のトラック
・セミキャブオーバー 
 形式
・アンダーシート
 エンジン形式
・前後ともリジット
  アクスル、リーフ
  スプリング支持形式
不明 ・空冷
・水平対向4気筒
・OHV形式
・2気化器
・クランク軸受けは平面軸受け
4速M/T ・市販を前提に開発が始められたが、途中から不急の研究試作
 になってしま
写真は2X-120の可能性あり
2X-120 /
’61年6月2日
・軽規格のトラック
・セミキャブオーバー 
 形式
・アンダーシート
 エンジン形式
・前後ともリジット
  アクスル、リーフ
  スプリング支持形式

(個々の改修以外はすべてXA-120の延長)
不明 ・空冷
・水平対向4気筒
・OHV形式
・2気化器
・クランク軸受けは平面軸受け

(個々の改修以外はすべてXA-120の延長)
4速M/T ・ボディ試作を大和工業KKに外注
3X-120 /
’62年4月
(1号車完成)
・軽規格のトラック
・セミキャブオーバー 
 形式
・アンダーシート
 エンジン形式
不明 ・空冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・2気化器および
 4気化器
M/T(段数は不明) ・エンジン重量、容積ともに過大と判断され、エンジンが完成
 する以前にXAK-250の開発が開始される
・2台作られた可能性有り
T360
外観
開発コード/
完成年月
車体の概要 車体色 エンジン トランス
ミッション
備考
XAK-250 /
’62年6月初旬
・軽規格のトラック
・セミキャブオーバー 
 形式
・アンダーシート
 エンジン形式
ツートンカラー
/配色は不明
・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・気化器の詳細は不明
4速M/T 第11回全国ホンダ会出展車
幌がない状態で出展される
・画像はホンダ会の会場で撮影されたもの
・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ
・左のAピラーの前にラジオのアンテナあり

XAK-250 /
’62年6月初旬
同上 同上 同上 同上 第11回全国ホンダ会出展車
幌を装着した状態で出展される
・画像はホンダ会の会場で撮影されたもの
・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ
・左のAピラーの前にラジオのアンテナなし
2XAK-250 /
第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前?
・軽規格のトラック
・セミキャブオーバー 
 形式
・アンダーシート
 エンジン形式
淡緑色/濃緑色ツートンカラー ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の
可能性も有り)
4速M/T 第9回全日本自動車ショー出展車
・画像はショーの会場で撮影されたもの
・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ
・最初期カタログの表紙の個体?
・XAK-250の可能性有り?
2XAK-250 /
第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前?
同上 濃緑色 同上 同上 第9回全日本自動車ショー幌を装着した状態で出展される
・画像はショーの会場で撮影されたもの
・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ
・車内の写真が最初期カタログに掲載されている
2XAK-250 /
第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前?
同上 淡緑色 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器
(独立ポート・コンパウンド負圧型サーボ型式)
同上 第9回全日本自動車ショー出展車
・画像はショーの会場で撮影されたもの
・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ
2XAK-250 /
第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前?
同上 淡緑色 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の
可能性も有り)
同上 第9回全日本自動車ショー出展車
・画像はショーの会場で撮影されたもの
・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ
(2X?)
AK-250/
’62年or’63年(ひとつ下の試作車が作られる以前)
同上 メイブルー? ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器
 (京浜CVB型)
同上 ・車台番号「AK250-64-30001
・福島県に現存している
・フロントグリルが2ピース、メッキ仕上げ
(3X?)
AK-250 /
’63年3月以前
・軽規格のトラック
・セミキャブオーバー
 形式
・アンダーシート
 エンジン形式
不明 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の
可能性も有り)
4速M/T ・スポーツ360の寒冷地テスト同伴車
・画像は寒冷地テストの最中に撮影されたもの
・フロントグリルがプレスのワンピースもの
 (以下の車輌は全て同仕様
(3X?)
AK-250/
’63年
同上 メイブルー ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の
可能性も有り)
同上 ・販促用ポスター・カタログ・四面図掲載車
・フロントフェンダー上にプレスラインがない
 (2XAK-250と同仕様)
(3X?)
AK-250/
’63年
同上 メイブルー 同上 同上 ・カタログ掲載車
・キャビンバックパネルのプレスラインが2分割
 (2XAK-250と同仕様)
・「4561」のナンバープレートが付いている
・ひとつ上の車輌と同一車の可能性有り

AK-250/
’63年
同上 不明 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器
 (京浜CVB型)
同上 ・サービスマニュアル掲載車
・車台番号「AK250-64-10008
AK-250/
’64年12月10日以降
同上 メイブルー ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の
可能性も有り)
同上 ・カタログやテレビコマーシャルに使用される
・「57-62」のナンバープレートが付いている
AK-250/
’63年
同上 メイブルー 同上 同上 ・カタログやテレビコマーシャルに使用される
・「44-79」のナンバープレートが付いている
AK-250/
’63年
同上 メイブルー/ のツートンカラー「ホンダ」の文字は 同上 同上 ・パレード参加車
・パレードには同じカラーリングの車輌が4台参加していた
・ルーフの色が
63sendencar_ak.jpg AK-250/
’63年
同上 メイブルー/ のツートンカラー「ホンダ」の文字は 同上 同上 ・「フライング 資材版No,17」(1963年発行)掲載車
・宣伝カー
・ルーフの色はメイブルー帯。帯部分に
 「ホンダ」の文字
AK-250/
不明
同上 メイブルー 同上 同上 ・フェンダーミラーがない
・展示用の試作車?
AK-250/
’64年?
同上 不明 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器
 (京浜CVB型)
同上 ・T360/T500販促ポスター掲載車(発行は’64年?)
・樹脂製と思われるホーンリングが装着されているのが特徴
・オイルバス仕様、カムシャフトの軸受けは転がり軸受け
AK-280/
不明(’64年?)
・小型車規格の
 トラック
・セミキャブオーバー 
 形式
・アンダーシート
 エンジン形式
モスグリーン ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の
可能性も有り)
4速M/T ・カタログ掲載車
・荷箱が後方一方開き
AK-280/
不明
(’64年?)
同上 モスグリーン 同上 同上 ・カタログ掲載車
・荷箱が高床式三方開き
AK-280/
不明
同上 不明 同上 同上 ・スノーラのカタログやT360のテレビコマーシャルに使用される
・荷箱が高床式三方開き
・「23-56」のナンバープレートが付いている
Sports360
外観
開発コード/
完成年月
車体の概要 車体色 エンジン トランス
ミッション
備考
TAS-260 /
’62年6月4日
・軽規格のオープン
 スポーツ
・フロントエンジン、
 リアドライブ
・スペースフレームに
 FRP製ボディを架装
・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・SUキャブ風の外観をもった負圧式可変ベンチュリー型キャブレターを
4連装
5速M/T 第11回全国ホンダ会出展車
第9回全日本自動車ショーのオープニングパレードに
 使用される
TAS-260 /
’62年6月4日
同上 又は
シルバー
・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・キャブレターのタイプは
不明
不明 第11回全国ホンダ会出展車
AS-250 /
第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前
・軽規格のオープン
 スポーツ
・フロントエンジン、
 リアドライブ
・ラダーフレームに
全鋼製(外板はアルミだった可能性もあり)オープンボディを架装
シルバー ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・京浜気化器製
SUタイプを4連装
5速M/T 第9回全日本自動車ショー出展車
・’62年11月荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会で
 試乗車として使用される
・’63年3月に日光で行われた寒冷地テストでテスト車として
 使用される
  同上 同上
(但し、ボディは無し)
--- ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・排気量356cc
・三国商工製
  4気化器
(独立ポート・コンパウンド負圧型サーボ型式)
5速M/T 第9回全日本自動車ショー出展車
・ベアシャシーのみでボディはなし
AS-250 /
第9回全日本自動車ショー(’62年)の前後
同上 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・三国商工製
  4気化器

(独立ポート・コンパウンド負圧型サーボ型式)
5速M/T ・’62年11月荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会で
 試乗車として使用される
・鈴鹿サーキットで開催されたカーショーに出展される(時期は
 不明)
 SportsX.jpg AS-250/
’63年4月or5月
・軽規格(?)の
 オープン
スポーツ
・フロントエンジン、
 リアドライブ
・ラダーフレームに
 全鋼製のオープン
 ボディを架装
不明 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・京浜CVB型(三国BSW型装着車が存在した可能性も有り)
不明 ・フライング35号に掲載された、研究所で撮影された写真に写っている車輌
・排気量は不明で、500の可能性もあり
・フロントウインドウにテンションロッドあり
・横桟が4本のフロントグリル
・フロントスカートに台形のプレスあり
・'62ASと最初期'63AS280の特徴を併せ持つ不思議な個体
AS-250/
’63年4月〜6月
・軽規格のオープン
 スポーツ
・フロントエンジン、
 リアドライブ
・ラダーフレームに
 全鋼製のオープン
 ボディを架装
不明 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・京浜CVB型(三国BSW型装着車が存在した可能性も有り)
4速M/T
(5速M/Tの設定があったかは不明)
・’63年型Sports360の完成車は8台存在した
・メーターパネル等、一部の部品が現存している
Sports500
外観
開発コード/
完成年月
車体の概要 車体色 エンジン トランス
ミッション
備考
AS-280 /
第9回全日本自動車ショー(’62年)の直前
・小型車規格の
 オープンスポーツ
・フロントエンジン、
 リアドライブ
・ラダーフレームに
全鋼製(外板はアルミだった可能性もあり)のオープンボディを架装
・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・排気量492cc
・京浜気化器製
SUタイプを4連装
5速M/T 第9回全日本自動車ショー出展車
・’62年11月荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会で
 試乗車として使用される
・グローブボックスの蓋の色が
・ドアキャッチ上に雨樋有り
・サイドブレーキがステッキ型
同上 同上 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・排気量492cc
・三国商工製
  4気化器
(独立ポート・コンパウンド負圧型サーボ型式)
同上   
第9回全日本自動車ショー出展車
・’62年11月荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会で
 試乗車として使用される
・フロントグリルの横桟の間隔が不揃い
・グローブボックスの蓋の色が淡色系
・サイドブレーキがステッキ型
63AS280X2.jpg AS-280/
’63年4月or5月
  不明 不明 不明  ・フライング35号に掲載された、研究所で撮影された写真に写っている車輌
・一つ下の車輌と同一車の可能性あり(細部の特徴が一致している)
63AS280_54.jpg AS-280/
’63年4月or5月
・小型車規格の
 オープンスポーツ
・フロントエンジン、
 リアドライブ
・ラダーフレームに
 全鋼製のオープンボディを架装
水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・排気量501cc
・キャブの詳細は不明
4速M/T ・第1回日本グランプリの際、鈴鹿に持ち込まれた車輌(但しレースには未出走)
・ボア×ストローク 52mm×59mm、排気量501ccの特殊なエンジンを搭載
・フロントのターンシグナルランプにはメッキの台座が付き、レンズの色は白
・12インチのタイヤ/ホイールを履く
・フェンダーミラーの位置が、'62AS280ともS500量試車とも違う
・研究所にてスポーツ360をベースに作られた車輌と思われる
・サイドブレーキがステッキ型
AS-280/
’63年5月前後?
同上 不明 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・排気量531cc?
以下の車輌は全て
 同排気量
・4気化器
 (京浜CVB型)
不明 ・カタログ掲載車
・研究所にてスポーツ360をベースに作られた車輌と思われる
・全長、全幅、排気量がショー出展車より拡大されている
 (以下の車輌は全て同仕様
・オイルバス仕様、ワンピースのメーターパネル、フロントグリル
 がハンドメイド(以下の車輌は全て同仕様
・アシストグリップが分割式
・サイドブレーキがステッキ型
AS-280/
’63年5月前後?
同上 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・排気量531cc
・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り)
不明 ・カタログ掲載車
・研究所にてスポーツ360をベースに作られた車輌と思われる
左ハンドル
・サイドブレーキがステッキ型?
・ボンネットにスリット無し
・前後のバンパーにオーバーライダーが付いている
・アメリカに送られ走行テストに供される(テストの模様は8ミリ
 フィルムに記録されている)
・沖縄で解体されたことが確認されている
AS-280/
’63年5月前後?
同上 同上 不明
・研究所にてスポーツ360をベースに作られた車輌と思われる
左ハンドル
・サイドブレーキがステッキ型?
・アメリカに送られ走行テストに供される
・600ccエンジンに換装され現存している
 
AS-280/
’63年5月前後?
同上 同上 不明  
・研究所にてスポーツ360をベースに作られた車輌と思われる
 (故に“量産試作車”ではなく“研究試作車”と考えられる)

・車台番号「AS280-64-10004
・トランクの裏骨に軽め孔有り
・ドアキャッチ上に雨樋有り
・アシストグリップが分割式
・サイドブレーキがステッキ型?
・ボンネットにスリット無し
・福島県に現存している
 
63as280_kakaku01.jpg AS-280/
’63年5月前後?
同上 アイボリー 同上 不明 ・研究所にてスポーツ360をベースに作られた車輌と思われる
・価格当て広告掲載車
63as280_catalog01.jpg AS-280/
’63年6月頃?
同上 同上 不明 ・「スポーツ500」と表記されたカタログに掲載されている車輌
・ボンネットにスリット無し
・市販型のホイールとホイールキャップを装着している
63as280_hamasei_no1.jpg AS-280 /
’63年6月17日以前
同上 不明 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り)
不明 ・浜松製作所製AS280の第1号車
・第12回全国ホンダ会に出展される
AS-280 /
’63年7月20日以前
同上 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器
 (京浜CVB型)
4速M/T  
・’63年7月20日に行われた「スポーツ500価格当てクイズ
 抽せん会」の会場に展示された車輌
 (YouTubeに抽せん会の映像あり)
・ボンネットにスリット有り(以下の車輌は全て同仕様
・ボンネットとトランクの裏骨に軽め孔有り
・ドアキャッチ上に雨樋有り
・アシストグリップが分割式
・オプショナルパーツなし
・サイドブレーキがステッキ型
63as280_09.jpg AS-280 /
’63年6月頃?
同上 ゴールド系のメタリック
or
ブラウン系のソリッド
・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り)
不明 ・「ホンダ社報」1963年7月号の表紙を飾った車輌
・浜松製の量産試作車としては極初期のモデル
※画像はYahooオークションより拝借しました
AS-280/
’63年8月以前
同上 同上 不明 ・’63年のリェージュ - ソフィア - リェージュ・ラリー出場車
・古我/鈴木の日本人コンビがドライブ(58号車)
左ハンドル
・ボンネットの裏骨に軽め孔無
・サイドブレーキがステッキ型?
AS-280/
’63年8月以前
同上 同上 不明   
・’63年のリェージュ - ソフィア - リェージュ・ラリー出場車 
・キャルネット/ピエールの外国人コンビがドライブ (78号車)
左ハンドル
・ドアキャッチ上に雨樋有り
・サイドブレーキがステッキ型?
AS-280/
’63年8月以前
同上 ライトブルー 同上 不明 ・’63年リェージュ - ソフィア - リェージュ・ラリーの本番前に
 練習車として使用される
・アシストグリップが分割式
・サイドブレーキがステッキ型?
AS-280/
’63年
同上 不明 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(京浜CVB型)?
不明 ・仏語版/独語版カタログ掲載車
左ハンドル
・アシストグリップが分割式
・キルト調の内装
・トランクフードのエンブレムは「Sports500」
・前後のバンパーにオーバーライダーが付いている
・サイドブレーキがステッキ型
AS-280/
’63年8月
同上 ライト・グリーンに近い特殊塗装 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器
 (京浜CVB型)
4速M/T  
・’63年8月に荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会の
 試乗車
・新車の状態で試乗に供される
・ボンネットの裏骨に軽め孔無し
・トランクの裏骨に軽め孔有り
・オプショナルパーツ(ヒーター、ラジオ、バックライト)付き
・試乗会時、バンパーに車名のプレート有り
・サイドブレーキがステッキ型
AS-280/
’63年8月以前
同上 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り)
不明 ・’63年8月に荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会の
 試乗車
・オプショナルパーツなし
・サイドブレーキがステッキ型?
・試乗会時、バンパーに車名のプレート有り
・価格当て抽せん会展示車と同一車の可能性有り
AS-280/
’63年8月以前
同上 同上 不明 ・’63年8月に荒川テストコースで行われたプレス向け試乗会の
 試乗車
・オプショナルパーツなし
・サイドブレーキがステッキ型?
・試乗会時、バンパーに車名のプレート無し
AS-280 /
’63年
同上 ドアを白く塗りつぶしたツートンカラー ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り)
不明 ・パレード参加車
・AS280-64-10004号車の可能性あり?
・サイドブレーキがステッキ型?
AS-280 /
’63年
同上 不明(ドアは白く塗りつぶされていない) 同上 不明 ・パレード参加車
・ひとつ上の画像にフロント部分が見切れている車輌と同一車
・「抽せん会展示車」又は「荒川試乗車」と同一車の可能性あり
AS-280 /
’63年
同上 白? ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り)
不明 ・OT誌92号掲載車
・ドアキャッチ上に雨樋有り
・埼玉県に現存している
AS-280 /
’63年
同上 白? ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器
 (京浜CVB型)
不明 ・OT誌92号掲載車
・エンジンなど一部の部品が現存
AS-280 /
第10回全日本自動車ショー(’63年)の直前?
同上 ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り)
不明 ・第10回全日本自動車ショー出展車
AS-280 /
第10回全日本自動車ショー(’63年)の直前?
同上 濃紺?) 同上 不明 ・第10回全日本自動車ショー出展車
63as280_10Show_gold.jpg AS-280 /
第10回全日本自動車ショー(’63年)の直前?
同上 緑がかったメタリック・ブラウン 同上 不明 ・第10回全日本自動車ショー出展車
・プレス向け試乗会の試乗車(オプショナルパーツ付き車)と
 同一車?
AS-280 /
’63年
同上 アイボリー ・水冷
・直列4気筒
・DOHC形式
・4気化器(三国BSW型×2基の可能性も有り)
不明 ・広報用の車輌?
63as280_shaho104_red.jpg AS-280 /
’63年
同上 同上 不明 ・ホンダ社報 No,104 掲載車
・グリルの特徴から試作車と推定
・上掲の車輌の何れかと同一車の可能性あり
63as280_shaho104_white.jpg AS-280 /
’63年
同上 アイボリー 同上 不明 ・ホンダ社報 No,104 掲載車
・グリルの特徴から試作車と推定
・上掲の車輌の何れかと同一車の可能性あり
63as280_suzuka_red01.jpg AS-280 /
’63年
同上 同上 不明 ・『鈴鹿サーキット』の宣伝用フライヤー掲載車
・グリルの特徴から試作車と推定
・上掲の車輌の何れかと同一車の可能性あり
63as280_suzuka_gold01.jpg AS-280 /
’63年
同上 ゴールド系のメタリック
or
ブラウン系のソリッド
同上 不明 ・『鈴鹿サーキット』の宣伝用フライヤー掲載車
・グリルの特徴から試作車と推定
・上掲の車輌の何れかと同一車の可能性あり
63as280_suzuka_gold_02.jpg AS-280 /
’63年
同上 ゴールド系のメタリック
or
ブラウン系のソリッド
同上 不明 ・『鈴鹿サーキット』の宣伝用フライヤー掲載車
・グリルの特徴から試作車と推定
・上掲の車輌の何れかと同一車の可能性あり
外観 開発コード/
完成年月
車体の概要 車体色 エンジン トランス
ミッション
備考
  
     ※ このページに使用した画像は、著作権法第32条の規定に基づき「批評・研究のための引用」を行ったものです。
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